猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子

猫はしっぽでしゃべる 田尻久子

Add: ifuleje31 - Date: 2020-11-30 15:28:17 - Views: 9196 - Clicks: 5419

田尻久子『猫はしっぽでしゃべる』が届きました。 熊本で〈橙書店〉をいとなむ田尻久子さん、初のエッセイ集。自分が文芸誌『アルテリ』を毎号楽しみにしているのは、田尻さんの文章が読めるから。. 【tsutaya オンラインショッピング】猫はしっぽでしゃべる/田尻久子 tポイントが使える・貯まるtsutaya/ツタヤの通販サイト!. 猫はしっぽでしゃべる | 生きとし生けるものたちと愛ある繋がりを♡美しい地球でともに幸せであるために ホーム ピグ アメブロ 芸能人ブログ 人気ブログ Ameba新規登録(無料). 猫はしっぽでしゃべる 田尻久子著 ナナロク社 を、読みました。 図書館にはどこかの図書館にあればお願いしますといったら、なんと県立図書館からきた。 ナナロク社って初めてみた。 この作者さんは他にも出してるけどどれも初めて見る出版社だなあ。.

看板猫と共に日々店に立ち、人と人、人と本とをつないできた店主による本と猫と記憶にまつわる初めてのエッセイ集。 猫はしっぽでしゃべる / 田尻 久子【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア. 本は読者のもの / 島田潤一郎(編集者) 女神はあなたを見ている / 矢萩多聞(装丁家) 縁の下で / 牟田都子(校正者) 心 刷 / 藤原隆充(印刷) 本は特別なものじゃない / 笠井瑠美子(製本) 気楽な裏方仕事 / 川人寧幸 (取次) 出版社の営業職であること / 橋本亮二 (営業) 読者からの贈りもの / 久禮亮太 (書店員) 移動する本屋 / 三田修平(本屋) 眠れる一冊の本 / 若松英輔 (批評家). <日曜カルチャー> 表紙の絵は「しーちゃん」こと「しらたま」であろう。新刊『猫はしっぽでしゃべる』(ナナロク社、1512円)の著者、田尻. 猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子 単行本 ¥1,540 残り3点(入荷予定あり) この商品は、Amazon. 田尻久子(たじりひさこ) 1969年熊本県生まれ。熊本県在住。橙書店・オレンジ店主。『アルテリ』責任編集者。会社勤めを経て、年喫茶店orangeを、年橙書店を開店。年熊本発の文芸誌『アルテリ』を創刊。. 5 14:05 Messenger 文字サイズ 印刷. 猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!. 著:田尻久子 版元:ナナロク社 P192 四六判ハードカバー 年5月刊 出会い頭の一文。「お客さんを見ていると、自習室のようだなと思うことがある」わかる。でもこんなにスッとは書けない。熊本の橙書店・店主の田尻久子さんのエッセイ集は、ことばの選びかたが綺麗で、しかも自分の中.

田尻久子の著書『猫はしっぽでしゃべる』が5月に刊行された。 村上春樹、谷川俊太郎、川内倫子、坂口恭平、池澤夏樹、渡辺京二、柴田元幸ら. 「猫はしっぽでしゃべる」 田尻久子 ナナロク社 昨日、道を歩いているとき、唐突に「猫はしっぽでしゃべる」が読みたい、とおもった。 熊本で橙書店を営んでいる田尻久子さんの初めてのエッセイ集。出版直後、5月の末に熊本を訪れるまえに一度読んだが、夜、あらためて手に取った. 若松 英輔(著) 一九六八年、新潟県生まれ。批評家・随筆家。 慶應義塾大学文学部仏文科卒業。二〇〇七年「越知保夫とその時代 求道の文学」で第一四回三田文学新人賞受賞。二〇一八年『見えない涙』(亜紀書房)にて第三三回詩歌文学館賞を受賞。著書に『常世の花 石牟礼道子』(亜紀書房)、『小林秀雄 美しい花』(文藝春秋) 、『悲しみの秘義』(ナナロク社)、『霊性の哲学』(KADOKAWA)など。 島田 潤一郎(著) 一九七六年、東京育ち。 二〇〇九年九月に出版社「夏葉社」を東京・吉祥寺で創業。『昔日の客』(関口良雄著)、『星を撒いた街』(上林暁著)ほか、昭和の名著の復刊などをひとりで手がける。著書に『あしたから出版社』(晶文社)がある。 牟田 都子(著) 一九七七年、東京都生まれ。出版社の契約社員をへて、フリーランスの校正者。関わった本に『猫はしっぽでしゃべる』(田尻久子、ナナロク社)、『詩集 幸福論』(若松英輔、亜紀書房)など。 矢萩 多聞(著) 一九八〇年、横浜市生まれ。画家・装丁家。 中学一年で学校をやめ、南インドと日本を半年ごとに往復。二〇〇二年から本づくりの仕事にかかわるようになり、これまでに四五〇冊を超える本をてがける。著書に『偶然の装丁家』(晶文社)、『たもんのインドだもん』(ミシマ社)など。 橋本 亮二 (著) 一九八一年、名古屋市生まれ。大学卒業後、朝日出版社に入社。一般書営業部所属。流通から販売までの一連の業務に従事している。Twitter運用やメールマガジン発行も担当。全国各地、本のある空間に行くことが日々の糧。 笠井 瑠美子(著) 一九八〇年生まれ。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業後、株式会社東京印書館に入社。製版部、管理部門を経て退職後、デザイン制作会社に勤務する傍ら、手製本工房まるみず組で手製本を習う。現在は加藤製本株式会社で束見本作成に従事。文芸や人文書などの上製本を主に手がける。 川人 寧幸(著) 一九七一年生まれ。一九九四年早稲田大学第二文学部卒業。フリーター時代を経て九〇年代後半にリブロ池袋本店でアルバイト二ヶ月、契約社員二年。取次の鈴木書店でアルバイト一年、正社員二年。同社倒産後、本の運送会社や書店でのアルバイトを経て、二〇〇三年、取次の株式会社JRCの創業に参加。二〇一二年に副業として出版の夜光社、同年、取次として独立し、ツバメ. 田尻久子+川内倫子トークイベント 熊本の〈小さくて不便な本屋〉橙書店。 今年、開店10周年を迎えた橙書店の店主・田尻久子の初めてのエッセイ集『猫はしっぽでしゃべる』刊行を記念し、写真家・川内倫子をゲストに迎え、トークイベントを開催します。. 挟み込み冊子「橙書店・田尻久子さんに寄せて」 【寄稿】伊藤比呂美(詩人)、川内倫子(写真家)、 坂口恭平(作家)、渡辺京二(思想史家・評論家) 熊本の〈小さくて不便な本屋〉橙書店。 店には日夜、地元の常連客をはじめ、 全国の本好きたち、 人気作家や編集者らが集まるという.

田尻久子 ナナロク社読者11人とコメント. 猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子/著 - 本の購入はオンライン書店e-honでどうぞ。書店受取なら、完全送料無料で、カード番号の入力も不要!お手軽なうえに、個別梱包で届くので安心です。宅配もお選びいただけます。. 猫はしっぽでしゃべるの本の通販、田尻久子の本の情報。未来屋書店が運営する本の通販サイトmibonで猫はしっぽでしゃべるを購入すれば、ポイントが貯まります。本の通販 mibonでは文芸書・エッセイの本 新刊・既刊や雑誌など約250万冊の本が購入できます。. 『猫はしっぽでしゃべる』 田尻久子 熊本が世界に誇る『橙書店』店主による初エッセイ集。 もちろん橙書店に買いに行きました。店主の田尻さんは熊本銭湯あこがれの人。 簡潔で味わい深い文章。 読み進めるうち、忘れていた自分の思い出の引き出しも開いてくる不思議。 何度も何度も. 田尻久子(たじり・ひさこ)1969 年熊本県生まれ、熊本県在住。橙書店・オレンジ店主。『アルテリ』 責任編集者。会社勤めを経て01 年喫茶店orange を、08 年橙書店を開店。16 年熊本発の文芸誌『ア ルテリ』を創刊。17 年第39 回サントリー地域文化賞受賞。. 猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子のページをご覧の皆様へ HMV&BOOKS onlineは、本・CD・DVD・ブルーレイはもちろん、各種グッズやアクセサリーまで通販ができるオンラインショップです。 猫はしっぽでしゃべる - 田尻久子 Pontaポイントもつかえて、お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!. 猫はしっぽでしゃべる/田尻 久子(エッセイ・自伝・ノンフィクション) - 熊本の小さくて不便な本屋「橙書店」。看板猫と共に日々店に立ち、人と人、人と本とをつないできた店主が、本と猫と記憶について綴った、初めてのエッ.

熊本で猫と暮らし、本好き、同い年。 私と. See full list on 3rinsha. 『猫はしっぽでしゃべる』(ナナロク社) isbn『みぎわに立って』( 里山社 ) ISBN『橙書店にて』( 晶文社 ) ISBN. 田尻久子(たじり・ひさこ)1969 年熊本県生まれ、熊本県在住。橙書店・オレンジ店主。『アルテリ』責任編集者。会社勤めを経て01 年喫茶店orange を、08 年橙書店を開店。16 年熊本発の文芸誌『アルテリ』を創刊。17 年第39 回サントリー地域文化賞受賞。. 装丁:名久井直子 装画:坂本千明 仕様:19.

6 cm/上製本/192p 発刊日:年5月 初版第1刷 発行元:ナナロク社 年7月6日 初版第1刷 田尻久子(たじりひさこ) 1969年熊本県生まれ。. 著:田尻久子 版元:ナナロク社 P192 四六判上製 年5月刊 装丁:名久井直子 DTP:大倉真一郎 装画:坂本千明 編集:川口恵子 挟み込み冊子「橙書店・田尻久子さんに寄せて」 【寄稿】伊藤比呂美(詩人)、川内倫子(写真家)、 坂口恭平(作家)、渡辺京二(思想史家・評論家) 熊本の. 《新刊》「猫はしっぽでしゃべる 田尻久子」熊本にいきたい場所が増えた。はじめに ではなく 開店のお知らせから始まるこの一冊。最初のページで心掴まれました。以下、ナナロク社hpより熊本の〈小さくて不便な本屋〉橙書店。店には日夜、地元の常連客をはじめ、全国の本好きたち、人気. 新刊 猫はしっぽでしゃべる / 田尻久子(ナナロク社)熊本の“小さくて不便な本屋”橙書店。看板猫と共に日々店に立ち、人と人、人と本とをつないできた店主による本と猫と記憶にまつわる初めてのエッセイ集。. 『橙書店にて』(田尻久子) のみんなのレビュー・感想ページです。この作品は33人のユーザーが本棚に登録している、晶文社から年11月6日発売の本です。関連キーワード:本屋本, 客, 老舗, 本, 女性, 日常. 熊本にある橙書店の店主である田尻久子さんのエッセイです。 このエッセイは、orangeという喫茶店をやっていた店主が、隣の店舗が空いたことをきっかけに本屋を開くというところから始まります。 本が本当に好きで、好きな本、オススメしたい本しか置かないという田尻さんの不器用だけど. 田尻久子『猫はしっぽでしゃべる』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約25件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。. 【書評】文化部編集委員・三保谷浩輝が読む 『猫はしっぽでしゃべる』田尻久子著 いつまでも読んでいたい.

. 田尻久子(たじりひさこ) 年、もともと経営していた喫茶店と雑貨の店orangeの隣に橙書店をオープン。熊本の文芸誌『アルテリ』編集長。著書に『猫はしっぽでしゃべる』(ナナロク社)がある。年、第39回サントリー地域文化賞受賞. 5 14:05 『猫はしっぽで. 猫はしっぽでしゃべる (田尻久子/ナナロク社)の書評は本が好き!でチェック!書評を書くと献本がもらえる!腕利きの.

猫はしっぽでしゃべる 田尻久子 ナナロク社 年5月初版1刷 挟み込み冊子「橙書店・田尻久子さんに寄せて」 付き 寄稿 伊藤比呂美(詩人)、川内倫子(写真家)、 坂口恭平(作家)、渡辺京二(思想史家・評論家) 熊本の〈小さくて不便な本屋〉橙書店。.

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